


月曜 – 金曜 5:00 – 7:00 p.m.
土曜 9:00 a.m. – 12:00 p.m.
* 各曜日のレベル別クラスの内容はお問い合わせください
外国語保持教室として通学する帰国子女の方、および日本で英語を習いつづけている方、日本の学校に通うハーフの方等
1学期 8月 – 12月
2学期 1月 – 3月
3学期 4月 – 7月
小学生と中学生 (6 – 15歳)
レベルチェックテスト後、レベルに合ったクラスに体験入学が必要 (レベルチェックテスト、体験レッスンは無料。随時受付中)
* 初心者の方は、お問い合わせください
レベル別、定員10名クラス・平日2時間、土曜3時間授業
国語として学ぶ総合英語プログラム・ESLアプローチ
家庭学習の補助が可能なレッスンプランを定期的に発行
小学校低学年クラスでフォニックスのルールを履修完了
アメリカ現地校仕様の教科書を使用・学校図書が充実
学期毎に成績表発行・進級相談、保護者面談、参観日あり
授業以外に楽しく英語で過ごす、イベントクラスの開催
*サイエンス実験会、ハイキング、ハロウィンお泊り会など
高学年クラスでは、受験英語に対応・英検攻略クラスあり
校長/ディレクター
当校の校長は、教師として、また校長として十分な経験と経歴を持つ教育者です。校長は、大学で教育学を学び教師資格を取得後、教師として長年経験を積んできました。14年の教師生活の後、東京にあるインターナショナルスクールで副校長・ESL部門の校長、その後、校長職を経て、当校には2002年、校長として就任しました。
「国際人」という人種は世界にはいません。また、「国際人」という言葉も世界にはありません。これは日本独特の呼び方です。何か大きな勘違いをしている多くの日本人、またこのような勘違いをさせてしまう現在の日本の教育は、ワールドワイドな現代社会を生き抜いていく上で大いに不利になる、という事は言うまでもありません。 国をまたいで活躍している人々は、少なくとも以下の条件を満たしている必要がある、と当校KPISは信じます。
自分の国の文化、習慣、言語を正しく身に付け、それに対するアイデンティティーを持つ
「自分は国の代表である」という意識を持って、世界共通語である英語を自在に操る
国際的舞台に共通する西洋の文化、コミュニケーションのテクニック、マナーを身に付け、自由に操る
プロフェッショナルとして認められる専門的なスキルを持つ
KPISでは、日本の一般的な学校教育に欠落する2.と3.の教育とトレーニングの場を提供し、各自国の代表として、将来、大きく飛躍できる人間を育てていきたい、と願っているのです。
英語は使う「道具」
国際化が進む中、英語と言う「道具」は、使い方のテクニックを持って上手に使いこなせれば、世界中どこでも、誰に対してでも自分自身の意思を正しく伝えることができます。
道具は使う相手によって変化します。英語だけを身につけても実際のワールドワイドな社会には通用しません。英語を自在に操れる「能力」、その能力を身に付けるには、それを表現できるトレーニングが必要となってきます。
イブニング・サタデー・エレメンタリー・プログラムとイヴニング・ジュニアハイ・プログラムでは、一般のインターナショナルスクールと同じ方法を用いて、高度な英語力と共に、思考表現が身に着く共同研究、制作発表、討論会を各学年に応じて行っています。年齢が上がっていくごとに、英語の授業の中に共同研究や制作発表、それに伴ったプレゼンテーションタイムが多く組み込まれます。イヴニング・ジュニアハイ・プログラム終了時には、日中のインターナショナルスクールに通う生徒達と同等に、研究発表としてのプレゼンテーションが出来、どこの国の人に対してでも、説得力をもってスピーチ(自己表現)が出来るようになる、といったところまでの学習とトレーニングを目標においています。
建物と消防設備は消防署により安全性確認済み
セコムに直結した自動火災報知器と自動火災探知機
各部屋にセコムおよび警察に直結された非常ボタン有り
各部屋にセコムのセキュリティーカメラを設置
庭とゲートにセキュリティーカメラを設置
送迎時の定められた時間以外は、門も扉も施錠
窓に転落防止柵を設置
当校の教師は、単に有資格者であるだけでなく、厳格な審査に基づいて選ばれた教師のみとなります。教師は、直接子ども達の指導にあたるという重責を負った聖職ですので、以下のような審査基準で、厳選します。
大学または大学院で「教育学もしくは幼児教育学」を学び卒業した者
大学または大学院での成績が優れていた者
英会話の教師ではなく、しっかりとした「教育者としての資格」を自国で取得した者
日本以外で「教育者」としての経験がある者
英語が堪能である者
子供を愛し、子供一人一人の理解に努める、徹底した教育のプロである者
卒業大学、大学院の教授からの推薦状がある者
過去に教師として努めていた学校からの推薦状がある者
